裏面にはこう書いてあった。
「ゆめぴりか」の品質を守るため、生産者・JA・北海道が「北海道米の新たなブランド形成協議会」を結成。「種子更新率100%」「タンパク質含有率」などの統一基準を定めています。「認定ゆめぴりか」は、この基準を満たした「ゆめぴりか」であり、付与された「認定マーク」は、おいしさと安全・安心の証です。
認定ゆめぴりかの説明はあったが、ゆめぴりか自体の説明はなし。周知の事実だからなのか?
なお感想は、やわらかくて甘味があった。
こしひかりブランドの特別栽培米。お米の粒がしっかりとしていて、固めの食感。甘みもある。
裏にはJAえちご中越の説明書きがあった。
豪雪地帯として知られる新潟県のほぼ中央に位置するJAえちご中越。春から夏にかけ、この地の豊富な雪解け水が田を潤し、澄んだ空気と昼夜の温度差がお米をすくすく育てます。
長岡産とあるが、新潟産こしひかりとは違うのだろうか。
待ちに待った令和6年度の新米。JAの農産直売所にて購入。読み方は、彩(さい)のきずな。
彩のきずな
「彩のきずな」は粘りが強く、なめらかな食感が特徴です。手塩にかけて栽培した生産者と新たな「絆(きずな)」を結んでください。
はじめて買う銘柄だったが食べてみると、甘味がありやわらかい食感だった。
米の食感は、ややかため。でもあまみがあって、おいしい。
初めて見る銘柄だった。裏面に書いてあった説明文によると、
うまさ満開
米どころ秋田の傑作「サキホコレ」。約12万株の中から最後に選ばれたひと株。ふっくらとした粒立ちと噛むほどに広がる風味が特徴の、日本人の遺伝子に直接響くような、王道を極めたうまさです。秋田の地力に満ちたこの米とともに、日本の食卓に、幸せが咲き誇りますように。
日本人の遺伝子に直接響く(?)がよくわからないが、食べてみると柔らかみがある食感だった。
こしひかりの後続との記述あり。やわらかめの食感。
甘味がある食感。
他には、JAあきたの無洗米(5㎏)購入あり。無洗米は、きちんと量を計ってと水につけておけば、楽。なのだが、お米を洗う行為になぜか快感を得てから、それ以降の購入は洗米オンリーになっている。