白米(5kg)を購入してきたが最適な銘柄がわからない今まで購入してきた白米一覧岩手県産 あきたこまち 精米 5㎏スーパーを覗いているときに発見した。あきたこまちの表示を目にしたとき、驚いた。あきたこまち=秋田県の印象が強かったため、岩手県でもあるの!?とビックリしたのと同時にどんな感じなのか気になり購入した。説明文には、八幡平には、岩手山をはじめ国立公園八幡平、安比高原などの壮大な美しい自然が有ります。その豊かな大自然と水と空気が育んだあきたこまちをぜひご賞味ください。とあった。ちなみに岩手県ではひとめぼれに次いであきたこまちが多く生産されているとのこと。https://www.jaiwate.or.jp/know/iwate_rice/お米に甘味があっておいしかった。埼玉県産 彩のかがやき 精米 5㎏価格は4,720円だった。一年前は3000円台だったので、値上がりしているのが実感している。ちなみに説明書きにはこうあった。「彩のかがやき」は粘りが強く、なめらかな食感が特徴です。手塩にかけて栽培した生産者と新たな「絆(きずな)」を結んでください。ほどよいやわらかさのお米だった。北海道産 ゆめぴりか 精米 5㎏裏面にはこう書いてあった。「ゆめぴりか」の品質を守るため、生産者・JA・北海道が「北海道米の新たなブランド形成協議会」を結成。「種子更新率100%」「タンパク質含有率」などの統一基準を定めています。「認定ゆめぴりか」は、この基準を満たした「ゆめぴりか」であり、付与された「認定マーク」は、おいしさと安全・安心の証です。認定ゆめぴりかの説明はあったが、ゆめぴりか自体の説明はなし。周知の事実だからなのか?なお感想は、やわらかくて甘味があった。JAえちご中越 長岡産こしひかり 特別栽培米 精米 5㎏こしひかりブランドの特別栽培米。お米の粒がしっかりとしていて、固めの食感。甘みもある。裏にはJAえちご中越の説明書きがあった。豪雪地帯として知られる新潟県のほぼ中央に位置するJAえちご中越。春から夏にかけ、この地の豊富な雪解け水が田を潤し、澄んだ空気と昼夜の温度差がお米をすくすく育てます。長岡産とあるが、新潟産こしひかりとは違うのだろうか。埼玉県産彩のきずな(5㎏) 精米待ちに待った令和6年度の新米。JAの農産直売所にて購入。読み方は、彩(さい)のきずな。彩のきずな「彩のきずな」は粘りが強く、なめらかな食感が特徴です。手塩にかけて栽培した生産者と新たな「絆(きずな)」を結んでください。はじめて買う銘柄だったが食べてみると、甘味がありやわらかい食感だった。北海道産ななつぼし(5㎏) 精米米の食感は、ややかため。でもあまみがあって、おいしい。秋田県産サキホコレ(5㎏) 精米初めて見る銘柄だった。裏面に書いてあった説明文によると、うまさ満開米どころ秋田の傑作「サキホコレ」。約12万株の中から最後に選ばれたひと株。ふっくらとした粒立ちと噛むほどに広がる風味が特徴の、日本人の遺伝子に直接響くような、王道を極めたうまさです。秋田の地力に満ちたこの米とともに、日本の食卓に、幸せが咲き誇りますように。日本人の遺伝子に直接響く(?)がよくわからないが、食べてみると柔らかみがある食感だった。新潟県産こしひかり(5㎏) 精米お米の粒が立っていて、しっかりとした食感だった。新潟県産こしいぶき(5㎏) 精米こしひかりの後続との記述あり。やわらかめの食感。宮城県産ひとめぼれ(5㎏) 精米甘味がある食感。他には、JAあきたの無洗米(5㎏)購入あり。無洗米は、きちんと量を計ってと水につけておけば、楽。なのだが、お米を洗う行為になぜか快感を得てから、それ以降の購入は洗米オンリーになっている。
